ブレイク・フィールド社で活躍中の社員をご紹介!

ブレイク・フィールド社は、
社歴・年齢・性別に関係なく
チャンスを得られる環境の会社

企画部 トレーディングディスク アカウントディレクター

会社を選ぶ指標の一つにしたのが
一緒に仕事をしている同僚を「好きといえるかどうか」ということでした

私が前職からの転職を考えた理由が、「お客様の事を本当に考えた仕事ができない」と思ったからです。
自分が転職をする会社を決定する際に、指標の一つにしたのが「お客様の事を考えて仕事をしているか?」というのは実際に働いてみなくてはわからないので、一緒に仕事をしている同僚の事を「好きと言えるかどうか」でした。
私が転職活動をしていた当時、ブレイク・フィールド社の最終面接は”社員全員面接”だったので、社員全員にこの質問をぶつけることができました。
返答は、全員一致で「同僚」の事が「人として好き」という回答でした。
回答だけでなく、面接時の雰囲気からも社員全員が「会社の事が好きなんだ」というのが感じれたことが、私がブレイク・フィールド社への入社を決めた理由です。

入社前まで苦手に感じていた「人と関係値をつくる」ことが、
今では、「人が好き」と言えるように。

入社してから9年が経ちますが、おそらく一番数多くの仕事に携わらせてもらっていると思います。 営業職で入社をし、通販を経験、現在はクライアント様の広告(Yahoo!、Google)の運用に携わらせて頂いています。
私はもともと、人見知りで人との関係値をつくるのが苦手だったので、環境が変わることでやっていけるのか不安でした。実際、入社してしばらくは、中々溶け込むことが出来ませんでした。
しかし、当時の上司が根気強く接してくれたことで、今では人見知りと言われることもなくなり、性格が変わってきたなと実感しています。入社前の心配事は杞憂に終わり、面接時に社員全員が言っていた「人が好き」を感じることができ、今は自分も「人が好き」と自信を持って言えます。

改善提案を繰り返し行うことで 携わったクライアント様の効果を上げ、
信頼を得た時に達成感を得られました

今の目標は、広告運用を担当させて頂いている全クライアント様の広告指標をクリアして喜んでもらうことです。 業種も多岐に渡り指標も全クライアント様違うため、運用ノウハウの勉強の毎日です。
さらに、クライアント様への訪問にも同行し、報告・改善案の話をさせて頂く機会も多いので、営業力も引き続き強化をするべく努力をしています。
Web広告は新聞や雑誌と違って結果が数字に現れます。 広告の結果がクライアント様の指標に達っしているかどうかは、明確にわかります。
結果がわかるということは、効果が悪い時には大変ですが、自分が出した改善案で効果が良かった時はクライアント様に結果をお返しすることができ、喜んでもらえます。
私が今の業務に携わったのが2014年10月からですが、その時のクライアント様の効果を上げることでクライアント様から「予算を増やしてもブレイク・フィールド社さんなら効果を合わせていけるでしょう」と言っていただき、予算が2倍以上になった時に、毎日勉強をし続けてよかったなと達成感を得られました。

ブレイク・フィールド社は、 社歴・年齢・性別に関係なくチャンスを得られる環境の会社

現在、クライアント様の運用広告を扱う部署は、営業企画部という部に所属し、新しく立ち上がりました。
これからのWeb広告は、運用メニューが核になっていくと私は考えています。 その中で、成果を出し任されるクライアント数を増やし、現在の業務を一つの事業部として立ち上げることが、今一番の目標です。
ブレイク・フィールド社は、社歴・年齢・性別関係なくチャンスを得られる環境です。 チャンスを得られる環境があるからこそ、毎日新しい知識を吸収しようと頑張れるんだと思ってます。

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