ブレイク・フィールド社で活躍中の社員をご紹介!

私を支えてくれる先輩や後輩の期待に
応えるためにも、私自身、人として成長し、
成果を残せる営業マンでありたい

営業部 アカウントマネージャー

「この会社しかない!」「絶対この会社の人たちと『仲間』になりたい!」
と思い、他の企業の内定も辞退し、この会社に入社をすることを決めました

私は就職活動をするにあたり1つだけ決めていたことがありました。 それは「どんな障害も乗り越えられる『仲間』がいる会社」ということです。
そのため、業種や希望職種など関係なく、様々な企業の会社説明会に参加していたのですが、ブレイク・フィールド社の会社説明会・採用面接は他の企業とは少し違っていました。
特に一番驚いたのは、不採用の旨をメールやお手紙ではなく電話で、しかも不採用になった理由を教えてくれたのです。(私の就職活動時代の話です。)この時点で気付かれた方もいると思うのですが、実は私はこの会社を一度「不採用」になっています。ただ、私は不採用の理由を教えてくれたことがとてもうれしくて、頂いた電話にも関わらず「もう一度受けさせてほしい」とお願いをしてしまいました。
そこから、当時の採用担当をされていた先輩のアドバイスをもとに、もう一度採用面接を受けさえてもらう運びとなったのですが、不採用の私にもう一度チャンスをくれたとき「この会社しかない!」「絶対この会社の人たちと『仲間』になりたい!」と思い、他の企業の内定も辞退し、この会社に入社をすることを決めました。

私の中で取引先の企業様も含め「仲間」

現在まで「営業」として働いていますが、入社してから今でも支えてくれる「仲間」の存在なくして、今の私はないと思っています。
どの会社でもそうだと思いますが、入社1年目は特に、1人では出来ないことがほとんどですから先輩社員との「信頼関係」は絶対だと思いますし、入社6年目の私が思うに、それはお取引先の企業様との関係においても通ずるものがあると考えています。
私たちが売り物としているものは「広告」という、クライアントの「売上」に直結するものであり、それは「この広告を実施したら確実に売上が上がる」という絶対のお約束が難しいものでもあります。それでもクライアントが自分が提案した広告を実施してくれる、予算を任せてくれるということは「信頼関係」なくしては難しいものなのだと思います。
また、私たちは「営業」という側面もありながら広告の仕入も営業自身が行うため、クライアントから得た信頼を裏切らないためにも、仕入も慎重になり、極論「信頼関係」なくしては広告を仕入れることも出来ません。
社会人になるまで、私の中で「仲間」というものはある一定のグループのことを指していましたが、取引先の企業様もある種の「仲間」なのだと気づきました。

私を支えてくれる先輩や後輩の期待に応えるためにも、
私自身、人として成長し、成果を残せる営業マンでありたい

現在は新規開拓の営業をしていますが、特に「信頼」がものをいうミッションだと感じています。
クライアントからしてみれば、初めて会った私の話を聞いて、信頼して会社の命運を握っている広告予算の一部を預けるわけですから、私自身もそれ相当の努力と情熱を注がなくてはなりません。
また、自社としても今後の企画の新しい可能性を探る側面もあるため、とてもプレッシャーを感じますが、その分やりがいもありますし、アドバイスをくれる先輩方や新しい考え方を与えてくれる後輩たちの存在をとても強く感じます。
そのため、私を支えてくれる先輩や後輩の期待に応えるためにも、私自身、人として成長し、成果を残せる営業マンでありたいと思います。

最大限のパフォーマンスを提供することが出来る会社にしていきたい

入社して6年、前述のとおり、まだまだ皆さまに支えられてばかりいる私ですが、少しづつ私も支える側の人間になれたらと思っています。 また、このような考え方や価値観を与えてくれ、自分自身を成長をさせてくれた仕事はこの先もずっと続けていきたいと考えています。

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